男性向け分割法筋トレメニュー:週5日
ジム向けの筋トレプログラム:週5日(月〜金)、29種目、日ごとのセット数とレップ数を掲載。日ごとに異なる筋肉グループを鍛えるため、十分な回復期間を確保できます。
各種目の下にセット数 × レップ数を記載。
Day 1 胸
Day 2 背中
Day 3 脚, ふくらはぎ
バーベルバックスクワット4 × 8
45度レッグプレス4 × 10
ダンベルランジ3 × 12
ダンベルルーマニアンデッドリフト3 × 12
マシンライイングレッグカール3 × 15
マシンスタンディングカーフレイズ4 × 15
Day 4 肩, 背中
Day 5 上腕二頭筋, 上腕三頭筋, 腹筋
バーベルカール3 × 10
ダンベルインクラインオルタネイトバイセップスカール3 × 12
ダンベルコンセントレーションカール3 × 12
バーベル・ライイング・トライセップス・エクステンション3 × 12
ケーブルローププッシュダウン3 × 15
ハンギングレッグレイズ3 × 15
フロントプランク3 × 45
このプログラムはGlooxアプリですぐに使えます
アプリの「プリセットプラン」を開くだけ。AIコーチがあなたの目標や器具に合わせてプログラムを調整し、トレーニング中にはセットごとに最適な重量を提案します。
パソコンで見ていますか?スマホのカメラで読み取るとストアが開きます。
分割法が向いている人
筋トレを始めて2か月以上が経ち、週3〜5回ジムに通える方向けです。1回のセッションで各部位により集中して負荷をかけることができ、次のトレーニングまでに十分な休養を取ることができます。
負荷の高め方
すべてのセットで正しいフォームを保ちながら目標レップ数の上限を達成できたら、次回は重量を2.5〜5%増やしましょう。各セットのラスト1〜2レップは限界近くまでキツく感じる必要がありますが、フォームが崩れてはいけません。
よくある質問
種目を入れ替えてもいいですか?
はい、同じ筋肉を鍛える種目であれば変更可能です。各エクササイズのページで、別の器具を使った代替種目を確認できます。
トレーニングを1回休んでしまったら?
スケジュールを1日後ろにずらして、休んだ日のメニューを行ってください。曜日どおりにこなすことよりも、プログラムの順序を守ることが大切です。